下記の各コースは(株)徳バス観光サービス主催のサンデーツアーです。

淡路島では、緑PA限定で乗降可能です。残席・予約に関しては照会後のご連絡となります。受託販売で当社にて予約・ご入金・クーポンお渡しが可能です。

12月6日(日) 日帰りNO620 旅館ひだまりカニフルコースと城崎温泉街散策 旅行代金¥21000(給付金¥7000)【お支払実額¥14000】[地域共通クーポン¥3000]

12月6日(日) 日帰りNO622 トレッキング第1回京都一周トレイル 伏見稲荷より南禅寺〈山のガイド付〉11㎞約5時間旅行代金¥15000(給付金¥5250)【お支払い実額¥9750】[地域共通クーポン¥2000]

12月20日(日) 日帰りNO617 鳥取砂丘特選かに尽くし御膳 旅行代金¥16800(給付金¥5880)【お支払実額¥10920】[地域共通クーポン¥3000]

緑PA乗降限定 サンデーツアー〔(株)徳バス観光サービス主催〕募集中

下記の各コースは(株)徳バス観光サービス主催のサンデーツアーです。

淡路島では、緑PA限定で乗降可能です。残席・予約に関しては照会後のご連絡となります。受託販売で当社にて予約・ご入金・クーポンお渡しが可能です。

12月20日(日) 日帰りNO618 湯村温泉・名宿「井づつや」で味わう《本格蟹会席または但馬牛会席》 旅行代金¥25300(給付金¥7000)【お支払い実額¥18300】[地域共通クーポン¥3000]別途こども設定金額あります

令和3年

1月17日(日) 日帰りNO618 湯村温泉・名宿「井づつや」で味わう《本格蟹会席または但馬牛会席》 旅行代金¥25300(給付金¥7000)【お支払い実額¥18300】[地域共通クーポン¥3000]別途こども設定金額あります

1月24日(日) 日帰りNO620 旅館ひだまりカニフルコースと城崎温泉街散策 旅行代金¥21000(給付金¥7000)【お支払い実額¥14000】[地域共通クーポン¥3000]

1月24日(日) 日帰りNO617 鳥取砂丘特選かに尽くし御膳 旅行代金¥16800(給付金¥5880)【お支払実額¥10920】[地域共通クーポン¥3000]

1月31日(日) 日帰りNO619 浜坂産タグ付き松葉かに会席 旅行代金¥18800(給付金¥6580)【お支払い実額¥12220】[地域共通クーポン¥3000]別途こども設定金額あります

 

 

GOTOトラベル事業のビジネス出張の対象除外と泊数制限、「旅行商品の基準・考え方」について

GOTOトラベル事業事務局より、ビジネス出張の対象除外と泊数制限の通達がありました。下記に事務局Q&Aを抜粋して掲載いたしますので、ご確認下さい。

Q.ビジネス出張支援の対象外の理由とは?

A.事業開始時においては、観光・ビジネスの別を問わず、人の動きガ激減していたことから、ビジネスを目的とした旅行についても支援対象としてきました。人の動きが回復してきている中、ビジネス出張については、企業の業務の必要性に基づいて行われるものであることから、企業において経費として支払われる事が一般的ですが、本事業は企業の負担軽減を目的としたものではないとともに、より多くの旅行者にご利用頂く観点から、企業において本事業をビジネス出張に利用することは極力控えて頂くこととしました。

本事業の支援の対象として適切であると認めるか否かを社会通念上の観点も含めて総合的に判断することとしております。(旅行商品の性質で判断します)

①観光を主たる目的としていること

②感染拡大防止の観点から問題ないこと

③旅行商品に含まれる商品やサービスの価格が通常の宿泊料金の水準を超えないこと

④旅行者自身が旅行期間中に購入又は利用するものであること

Q.支援の対象となる旅行商品について、泊数制限を導入するとのことですが、その具体的な内容について教えて下さい

A.Gotoトラベル事業開始時においては、観光・ビジネスの別を問わず、人の動きが激減していたことから、上限泊数について特段の制限を設けておりませんでしたが、人の動きが回復してきている中、8泊以上の観光目的での宿泊がごく少数であるという利用実態等を踏まえ、また、より多くの旅行者に本事業を有効に活用いただき、さらなる観光需要を喚起する観点から、1回の旅行で7泊分までを支援の対象とすることとします。(1回の旅行中にそれぞれ違う宿泊施設に宿泊した場合であっても、8泊以上の宿泊を伴う旅行であれば、7泊分までが支援の対象となります。)11月17日0時以降の予約・販売分より適用します。

宿泊代金と比して極めて高額なホテルクレジット付き旅行商品等の取扱いについて
一部の参加事業者において、観光を主な目的としているとは言えない旅行商品等の販売が
確認されております。
現行のサービス産業消費喚起事業(Go To トラベル事業)旅行会社・OTA等旅行事業者・
宿泊事業者向け取扱要領における「(3)給付金の給付対象となる商品」中【宿泊代金・旅
行代金に含められないもの】②(事務局が対象商品として適切でないと認めるもの)に基
づいて個別具体に支援の対象外とするか否かを判断することとしていますが、こうした
状況を踏まえ、その基準・考え方については別添のとおり明確化することとします。

(事務局が対象商品として適切であると認めるか否かの基準・考え方について)
① 観光を主たる目的としていること
② 感染拡大防止の観点から問題がないこと
③ 旅行商品に含まれる商品やサービスの価額が通常の宿泊料金の水準を超えないこと
④ 旅行者自身が旅行期間中に購入又は利用するものであること
等を社会通念上の観点も含めて総合的に判断。

<対象外となる商品の例>
・通常の宿泊料金(1万円程度)を著しく超える、館内のルームサービス、食事等で
いつでも利用できるホテルクレジット(3万円程度)付宿泊プラン
・通常の宿泊料金(5千円程度)を著しく超える商品(3万円程度)付きの宿泊プラン
・ヨガライセンス講習(4泊5日20万円~)、英会話講習付き宿泊プラン(2泊3日
28000円)、ダイビング免許付き宿泊プラン(5~10万円)

ビジネス出張を目的とする旅行商品については、本事業の目的である観光需要の喚起と
いう観点から、本事業の利用を極力制限させていただくべく、法人の出張手配を目的と
した予約サイトにおける割引の適用除外など、利用を制限するための措置を講じること
とします。

既にこれらの旅行商品を予約している場合については、利用者、事業者への影響も考慮
し、引き続き支援の対象とし、今後販売する場合については利用者・事業者への一定の
周知期間が必要であることに鑑み、11月6日(金)の予約販売分より支援の対象外と
します。

なお、支援対象外の部分と旅行代金(宿泊・交通費)を明確に区分して販売するものに
ついては、当該旅行代金のみ、本事業の支援の対象になります。
しかしながら、当該旅行商品を販売していた事業者のホームページでは、
このような例外的措置後もGo Toトラベル事業の対象商品であるとの誤解を招きかねな
い発信をされておられましたことは誠に遺憾であり、今後、類似事案が頻発するようで
あれば、本事業そのものの継続も難しくなる恐れがあることから、
今後、以下の措置を執らせていただきますことを改めてお知らせ致します。

「旅行商品の基準・考え方」に照らし、適切でないと認められる旅行商品については、
既に販売した分を含め周知の期間を置かず、直ちに、給付金の給付対象とはしないと
の判断を行う場合があります。

また、万一、事務局の是正の指導等に従うことなく、参加事業者において、Go Toトラ
ベル事業の対象旅行商品として販売が続けられた場合には、事業者の参加登録を取り
消させていただきます。

ご予約・お問い合わせは電話でお気軽に!